FC2ブログ
 ■ Media info ■
10/6(日)20:00~21:00 SSTV BUMP OF CHICKEN LIVE SPECIAL in QVCマリンフィールド  
10/12(土) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
10/16(水) 大阪 大阪城ホール
10/17(木) 大阪 大阪城ホール
10/24(木) 北海道 北海きたえーる
10/28(月) 東京 日本武道館
10/29(火) 東京 日本武道館



エキサイトページ更新とかサントラCMとか
542 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]
投稿日: 2006/03/23(木) 23:48:36 ID:RH0Fib6o0
エキサイトのプレゼント更新はガイシュツ??



752 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]
投稿日: 2006/03/24(金) 17:59:46 ID:P3ASKByV0
サントラにCMとかあるのか!今知ったよ



761 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]
投稿日: 2006/03/24(金) 18:11:04 ID:JLElXTGkO
今日はデイリー4位。

 more...

スポンサーサイト




comment:0   trackback:0
[情報まとめ]  thema:BUMP OF CHICKEN - genre:音楽
あれこれラジオ 文字起こし
666 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]
投稿日: 2006/03/24(金) 05:27:26 ID:lpaV13sC0
今日のモザイクナイトの文字起こし。やっと終わった・・・orz
全体的に藤原はリラックスしながら話してる感じでした。
BGMはmeaning of birth→promise→abyss→finish the promise。


モザイクナイトをお聞きの皆さん、そして中村貴子さん(DJ)こんばんは、BUMP OF CHICKENの藤原基央です。
えー、貴子さんとは僕らのツアー"run rabbit run"の最終日3月5日、えー国立代々木競技第一体育館のライヴに来ていただいてその時お会いしました。ハイ。
まぁでもそん時お会いしたんですけれども、えー、貴子さんがですね、非常にあの、あのー遠慮がちな、本当に腰の低い方なんで、
あのーこっちは本当にもっと挨拶したかったんですけれどもパッとあのー、居なくなっちゃってね、あのー、あの時はうん、でもきっとお気遣いいただいたんだと思うんですけれども、今度ごゆっくりまたお話ししましょう。
ラジオの番組でも、是非あのー、遊びに行きたいと思っております。ハイ。

さてツアーも終わりですね、えー、一段落という感じではあるんですけれどもね。
何つんですか、僕凄い寝ることになると思ってたんですがね、ツアー終わったらね。
今朝7時半に起きちゃったんですよ。朝の。7時半に起きて、もう何か、あんまり面白くないと思ってるゲームをやったりしましたね。ハイ。ふふっ。
今月の番組テーマは「旅」なので「旅やツアーに欠かせないもの、必ず持っていくものは?」ということですけれども、
えー・・・何が無くても別にライブはできるんですけれどね、体があれば歌えるのでね。
こま、困ることってのはありますけどね・・・
・・・あぁー!ありますね。僕ハーモニカをいつも持ち歩いてるんですね。
そのハーモニカは何かねぇ何となくねぇ、いつも持ってたいなと。無いと寂しいので。
わざわざあのー、マネージャーの方に、あの引き返してもらって家まで取りに帰ったことあります。
「あっヤベポケットに入ってない」つって。
持って行こうと思わなくてもいつもポケットに入ってるんですよ。
何ですか、何か「お財布」とか「家の鍵」とかそういうのって無意識のうちにポケットに入ってるじゃないですか。
そういうのと同じレベルで何かハーモニカとかもいつも入ってたんですけど、その日は何か出る直前にね、ズボンを履き替えたか何かしたんですよね。
それでねぇ、忘れちゃったんですよね。
うーん、それでマネージャに言って、マネージャーさんに言って、うーん、家まで帰ってもらって。
でも僕がいつもそのハーモニカをね、持ち歩いてるってのはマネージャーの人もね、よく知ってくれているので「あー、それは困ったねぇ」と言って、ちゃんと家までねぇ、連れて帰ってくれて凄く嬉しかったですね。ハイ。
因みにそのハーモニカいつもステージに一緒に登ってます。いつも持って、お尻のポケットに入れてね。持って行きますね。ハイ。今も持ってます。
欠かせないもの、そっか欠かせないものって言っちゃってももいいくらいなのかもいいかも知れませんね。わざわざ取りに帰るくらいですもんね。
そんな感じでございます。ハイ。



667 名前: 666続き [sage]
投稿日: 2006/03/24(金) 05:28:45 ID:lpaV13sC0
えー、私藤原基央のえー、作品であります、えー"SONG FOR TALES OF THE ABYSS"という音源が3月22日に発売されました。
ハイえー、そもそもですね、そのBGMを製作することになった経緯ですけれども、あのこれはゲームのね、BGMなんですよ。
えー、ナムコから出ている、えー、"TALES OF THE ABYSS"というゲームのBGMなんですけれども、
えーその中のえー、印象的なイベントシーンをいくつか、えー担当させてもらった訳ですけれども。
それを製作することになった経緯ですけれどもね、まぁ最初にあのー、ナムコさんの方から、えー「"TALES OF THE ABYSS"というゲームを作るので、それの主題歌をやんないか」という話が来ましてですね。
えー、僕自身その、単純に興味はあったんです。ゲームの主題歌をやってみたいと。
けどその、商業的な目的だけで、そのー、タイアップしましょうってのいうはあまりにも不毛だと。
やるからには、あのー、そちらさんが「俺等に頼んで良かったなぁ」と思ってくれるようなコラボレーションしたいし、俺等も「あー、このゲームに、えー、主題歌を提供できて本当誇りに思えるな」っていうような、そういう仕事にお互いしたいと。いう話になりまして、
でまぁだから、あの主題歌でもう、全部込めた訳ですけれど、それでその、それで全部表現したいって気持ちがありまして。
でその気持ちってのがちょっと収まらない部分がありまして、それを見かねてか「じゃあどの辺まで欲張っていいのか分かんないけどBGMを書いてみないか」という話を、えーナムコさんからいただきまして、
主題歌だけでもすごく光栄な話だったんですけれど、「わっ、それはワクワクするなぁ~」と思いまして、非常にワクワクしまして、
本当に一音楽馬鹿としてね、で一ゲーム馬鹿としてワクワクしまして。
まぁ製作中の心境とかはねぇ、本当に今話したようにねぇ、そのワクワクドキドキがずっと続いてましたし、まぁワクワクドキドキハラハラ、色々ありましたけれどね。
まぁー、振り返ってみてやっぱ楽しかったなぁー、あっと言う間に時間過ぎてったからね。うん。
何かね、ずっと、ホントに、読んで字の如くスタジオに缶詰だったんですね、その時期はね。ハイ。
スタッフさんが流石に「家に帰れ」っていうような感じで夜中に家に帰るみたいな。
で、朝早くスタジオに来てまた一人打ち込みに没頭するみたいな感じだったんですけど、あっっと言う間に時間過ぎていきましたね。ハイ。
とあとね、えー、セルフライナー付いてます。えー、自分で偉そうにライナー書きました。ハイ。
あとですね、他にもライナーを寄せて下さった方々がいらっしゃいまして、これがとっても嬉しいんですけど、
えー、先ずですねぇー、えー、"TALES OF THE ABYSS"というゲームのディレクターの樋口さん。がライナーを寄せて下さいました。とっても嬉しかったです。樋口さんどうもありがとうございます。
えーと、いつもバンドのインタビューの方でもいつもお世話になっている、えーライターの佐伯さんという方も、えー、全曲解説を寄せていただきました。ハイ。どうもありがとうございます。
あとですね、これ一番これはあの、自分でも、本人もびっくりしてましたけど、あのー、BUMP OF CHICKENのドラムを担当しております升秀夫君も、えー、この作品にライナーを寄せて下さいました。
何かあのー、ライナーと言うかね、僕自身は手紙をね、升君から貰ったような気持ちになりましてね、ちょっと、泣きそうになりましたね。
本当に升君どうもありがとう。
こうやって出すにあたっ、至って、あのー、話を運んでくれたスタッフの皆に本当に感謝してますね。
あのー、こういうCDを作れて本当に良かったなって、ハイ。思ってます。
あのー、このCDをね、製作するに当たって協力してくださったえー、ナムコの皆さん、ライナーを寄せてくださった、えー、御三方。えー、生レコーデングでバイオリン、カルテットを弾いて下さった皆さん、えー、本当に、あとスタッフの皆さん。
本当にありがとうございます。
皆さんの協力が無ければこのCDが世の中に存在することは無かったと、思います。
それで、このCDを、えー、もしかしたら手に取ってくださっている皆さん、とんっ、手に取ってくださるかも知れない皆さん、本当にありがとうございます。
本当にあなた方がいてくれなければ世の中にこのCDがあったとしても、そのCDは意味が無いので。
本当に嬉しいです。どうもありがとうございます。

はい、えーと、ちょっと長々と喋らさせていただきましたけども、また第2弾、番組の方にも遊びに行きたいと思ってますので、そん時は宜しくお願いします。
BUMP OF CHICKENのボーカルギター担当藤原基央でした。
それでは。

 more...


comment:0   trackback:0
[TV/RADIO文字起こし]  thema:BUMP OF CHICKEN - genre:音楽
| HOME |